総合案内
季節の行事
匠の実演
総合案内
燈籠人形屋台
総合案内
和紙の歴史
和紙づくり
久留米絣講習
うちわづくり
手すき和紙
仏壇
提灯
石灯ろう
その他
アクセス
お問合せ
サイトマップ
リンク集
■ヒノキ製の紙すきの道具を使って、本格的な手すき和紙体験ができるのが特徴です。
ハガキやしおり、名刺、色紙、短冊など、オリジナルの和紙作りにチャレンジしてください。
完成までの時間は約30分。
職人さんが丁寧に一から教えてくれるので、小さなお子さんでも安心して体験できます。
オリジナルの卒業証書やハガキ作りに挑戦!
市内の小学校には、毎年オリジナルの
卒業証書を作る学校もあります。
季節の花々を生かした、押し花で綺麗なハガキを
作ってみてはいかがですか?
■久留米絣は寛政(1800年)頃 井上伝(1788年)という女性によって考案されたのが始まりと
言われています。
現在では15万反織られており、八女地方ではそのうちの70%以上を生産しています。
八女伝統工芸館では久留米絣の手織り講習会を行っています。 先生は「国指定重要無形文化財久留米絣技術保持者」の森山 虎雄先生と婦人である森山 富子先生です。
◇ テーブルセンター織り (2日間)
実施日:年三回 5・12・1月の内2日間
時間:10時〜16時
料金:15.000円
◇ 着尺織り (約3ヶ月)
実施日:年一回 7月〜9月
時間:10時〜16時
料金:90.000円
※日程は変更する場合がありますので、お問合せ下さい。
■職人と同じ道具を使い、自分だけの和紙のうちわ作りが
体験できます。
手すき体験と同じく職人さんが丁寧に一から教えてくれるので、
小さなお子さんでも安心して体験できます。
真っ白のキャンパスに絵を描くように、可愛くて色とりどりの
草花で素敵なうちわ作りを楽しんで下さい。
和紙で作ったうちわは飾っておいてもよし、
利用してもよしと日本の「和」を感じるにはもってこいの
一品です。
自分で作ったオリジナルのうちわを片手に 近所を散歩
なんていかがでしょうか。
Copyright(C) Yame Traditional Craftwork Center.All rights reserved.